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盗聴器専門店GQU

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盗聴の始め方のすべて 〜 選び方、仕掛け方、使用方法

盗聴はとてもシンプルで、どなたでも簡単に出来ます。

このページでは、盗聴を始めるにあたって必要な盗聴器を選ぶ方法と簡単な仕掛け方から使い方までを解説します。

ページを最後まで読めば、どなたでもご自分の使用に適した盗聴器を選び、仕掛け、聞くことができるようになります。

1.盗聴器を選ぶ方法

盗聴器を仕掛けたい場合、まずは仕掛ける盗聴器を選ばなければいけません。

盗聴器を選ぶときには以下の方法で選んでいきます。

【方法1 形状で選ぶ】

盗聴器は仕掛けて音声を聞く機器なので、形状はとても大切です。

形状には偽装タイプボックスタイプの2種類があるため、まずはどちらにするのかを決めましょう。

※どちらの形状でも良いという場合には偽装タイプをお勧めします。

形状:偽装タイプ(推奨)

人の目に触れても目立たず自然でバレにくい形状で、三角コンセント型などがその代表例です。日常生活でありふれた製品に酷似しており、見かけたとしても違和感を感じません。盗聴対象の近くに自然に設置できることも大きなメリットです。

偽装タイプ盗聴器
▲代表的な偽装タイプ盗聴器のGAZ-110
形状:ボックスタイプ

人の目に触れないように隠して仕掛ける盗聴器です。小型なのでいろいろな物の中に仕掛けたり、小さな隙間や物陰に仕掛けるなど仕掛け場所を選ばない点が特徴です。

ボックスタイプ盗聴器
▲代表的なボックスタイプ盗聴器のULX-40

盗聴器にはこの他様々な形状があります。詳しくは盗聴発信器のページをご覧ください。

【方法2 電源で選ぶ】

盗聴器には電源が必要で、電源の種類にはコンセント式電池式の2種類があります。

電源の種類によって使える時間が大きくが異なるため、電源に応じて選ぶことも大切です。

※電池切れの心配がないことから当店ではコンセントタイプをお勧めします。

電源:コンセント式(推奨)

差し込んだコンセントから電源が供給されます。電池切れの心配がなく、コンセントに差している限り半永久的に使用できます。電源スイッチもなく、コンセントに差し込めば起動し、抜き取れば停止するシンプル動作です。形状は分岐コンセント型ばかりでなく、壁のコンセントの裏側や家電機器に仕掛けられるU-110CHIBIのようなボックス形状のタイプもあります。

コンセント式盗聴器
▲代表的なコンセント式盗聴器のGAZ-110
電源:電池式

本体に電池を内蔵しているタイプです。コンセントに差し込む必要がなく、隠し場所の自由度が高い点が特徴です。ただし、外観的に自然さはないため、しっかりと目立たないように隠す必要があります。コンセント型を仕掛けるには適さない場合や、コンセントがないような場所での盗聴に適しています。

電池式盗聴器
▲代表的な電池式盗聴器のULX-40

詳しくは盗聴発信器のページをご覧ください。

2.盗聴器の仕掛け方

盗聴器の仕掛け方は簡単です。

盗聴器は電源のタイプによって仕掛け方が異なります。

【仕掛け方1 コンセント式の盗聴器】

偽装型のコンセント式盗聴器の仕掛け方は、壁のコンセントへ差し込むだけで完了です。また、実際に分岐コンセントとしても使用できます。

仕掛けるときにバレにくい方法は2つあります。

一つ目の方法は、今既に使用している分岐コンセントと入れ替える方法です。偽装型のコンセントタイプ盗聴器は外見が普段見慣れている分岐コンセントと同じなので、今既に使用されている分岐コンセントがあれば、それと入れ替えることで気づかれにくく自然に仕掛けることができます。

もう一つの方法は、家具の裏などの隠れている壁コンセントへ差し込む方法です。普段見えない場所にあるコンセントなら、偽装型のコンセントタイプ盗聴器を差し込んでいても目に付かないので安心です。壁と家具の隙間が狭い場合には平形コンセントタイプをお勧めします。

三角コンセント型式盗聴器
▲三角コンセント型盗聴器のGAZ-110
平形コンセント型盗聴器
▲平形コンセント型盗聴器のGBZ-110
テーブルタップ型盗聴器
▲テーブルタップ(延長コード)型盗聴器のGDZ-110

コンセントタイプには壁のコンセントの裏側に仕掛けるクリップ型もあります。壁コンセントの裏側に仕掛けるため、人の目に触れず完全に隠すことができます。

クリップ型盗聴器
▲壁コンセントの裏側に仕掛けるクリップ型盗聴器U-110CHIBI

【仕掛け方2 電池式の盗聴器】

電池式盗聴器は本体のみで動作するため、コンセントに関係なく自由に仕掛けることができます。家具の裏に両面テープで貼り付けたり、本棚の本の後ろに置いたり、ぬいぐるみや置物の中に仕掛けたりといった具合に、アイデア次第で様々な場所に仕掛けることができます。

仕掛けるときは本体だけでなくアンテナも見えないように工夫してください。また、本体には小さなマイクの穴がありますので、それを塞がないように仕掛けることが大切です。

自分の持ち物にうまく仕掛け、相手の部屋に行った際に忘れたふりをして置いてくるといった方法も可能でしょう。忘れ物を取りにきたと言えば回収もし易いかもしれません。電池タイプの盗聴器は工夫次第で様々な盗聴を可能にする可能性を秘めた盗聴器です。

電池式盗聴器
▲家具の裏などに自由に仕掛けることができる電池式盗聴器のULX-40

3.盗聴器の使い方

盗聴器の使い方はとても簡単です。

仕掛けた盗聴器は内蔵されたマイクによって周辺の音声を拾い、それを電波として発信します。あとは離れた場所で、その電波をラジオのように聞けば盗聴できます。(盗聴器のマイクの性能については盗聴器は周囲どれくらいの範囲の音が聞こえますか?をご覧ください。)

盗聴器の電波は市販のラジオでは受信できません。盗聴器の発信する電波を聞くためには、盗聴器に対応した受信機が必要です。この受信機は、盗聴器を聞くための専用のラジオのようなものです。

コンセント電源式盗聴器
▲盗聴器用受信機として推奨しているDJ-X8

盗聴器と受信機の2つがあれば、それだけで盗聴は簡単に実現できます。

あとは盗聴器の電波が届く範囲の場所で、受信機でラジオのように盗聴器を仕掛けた場所の音声がそのまま聞こえます。受信機の操作はとても簡単で、基本的には電源をONにするだけです。誰でも問題なく簡単に使用できます。

盗聴器用受信機には音質や形状によって様々なタイプがあります。ご自分の使用に合ったものを選んでください。どれでも良いといった場合にはDJ-X8をお勧めします。

4.ご不明な点や相談などはお気軽に

このページでは盗聴器の選び方や仕掛け方、使い方などの概要を説明しました。

疑問がある方や詳しいアドバイスなどが欲しい方、悩みを相談したいといった方はどうぞ遠慮なくお問合せください。どのようなお問合せでも親切丁寧にお答えし、アドバイスいたします。

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